主体的な問題解決力が身につく

子ども達は、クラスや学校で起きた問題を、自ら解決できるようになります。 問題解決や仲裁のステッププランを反復して練習することで、スキルとして身につくのです。 また、問題が起きた時の感情を自分でコントロールすることもできるようになります。